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寝違える

4時に目覚ましをかけていたのに、目覚めると6時半。
散歩に出かけると、妙に首の後ろが張っていた。
帰宅して二度寝。
起きた時には立ち上がる事も出来ないぐらいに首が強烈に痛かった。
食事どころかトイレも出来ないので、即、診療所へ。
山里とはいえ、車で10分ほどのところに立派な診療所があるので助かる。
寝違えのヒドいのだという診察。痛み止め(ロキソニンと座薬と)をもらう。
もう革が無いので明日新しい鞣し道具を作り、とりあえず一頭だけ鞣そうと考えていたのだけど、これほどひどいと無理。先に革を使わない細工をすることにした。

診療所の帰り、配偶者は図書館へ。僕には
「動物の足跡学入門」
という本と、他にも動物の生態関連の本を借りて来てくれた。
この本もナカナカ面白くて、これも買おうかなと思う。
配偶者は「図書館で借りてくる意味が無い」と笑っている。


数日前、昨シーズンまで所属させてもらっていた姫路の猟隊の仲良し達が新居に遊びに来てくれた。
午前中は皆で射撃に行って、色々と試す事が出来た。それで分かったのが、現在の銃が僕の猟の仕方に合っていないということ。大体70〜100m離れた鹿を撃つ事が多く、今の銃は50mまでの相手には理想的なのだけど、それ以上の相手には難しい。予算は厳しいけど、引っ越した事で猟のスタイルが完全に70m以上になったので、2丁目の銃を探すことにした。

午後は新居で重たい棚を二階に上げるのを手伝ってもらい、その後、昔使われていた田畑へ通じる旧農道を、主に熊の跡を探しに歩きに行った・・・のだけど、あまりにヤバそうな場所だったので早々に逃げ帰った。
まわりの農家の人なんか見てると躊躇無く山に入って行くのだけど、僕は結構(相当)怖くて山に入るには相当覚悟が要る。「鉄砲持たない時のハンターほど恐がりは居ない」というからなあ・・・と自分を慰めながらも、「俺って恐がりなんかな?」とちょっと情けないところもあったので、全員が同じタイミングで怖さを感じてくれたのが嬉しかった。
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写真上:こんな雰囲気。
写真下:えぐれているところではなく、横の平になんとなく潰れている辺り、熊に踏まれた跡ではないかと思う。
撮影:後輩M君
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by OGLALA-BEADS | 2010-07-31 21:26

ひぐらし

Little Wingsへ商品出荷。
詳細は作業日誌の該当ページにて。

やっと明日は休み。この二日間、丸々寝ていないので明日はコロといっぱい寝よう。
といっても5時には起きるのだろうけど。
配偶者は朝から温泉に入りに行くのだそうだ。
僕は自転車漕ぎして、縄跳びして、鉄砲の練習して、裏山の沢の取水口の掃除をして・・・
そうそう、新しく買った本を読もう。
「熊のことは、熊に訊け。」岩井基樹
最初、配偶者が図書館で「新刊らしいよ」と借りて来てくれたのだけど、非常に内容が良かったので購入して読んでいる。


今朝、まだ暗い中、4時半に裏山でヒグラシが鳴き出した。
「なんだ、早起きだなあ」と配偶者と笑っていると、すぐに向かいの山からも鳴き出した。
互いの山から数匹が鳴き交わす様に、まるでこだまの様に反響し合って、夜明けの静けさの中、魂が震える程に美しかった。
明日からはしばらく、4時に起きる事にしよう。
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by oglala-beads | 2010-07-30 21:35

NHKに

期待した俺が馬鹿だったね。
ひどい編集だ。
まるでうちが補助金もらって引っ越した様ないわれよう。
「なんと」で引っ越して悪かったね。
二度と協力なんてしないよ。
どんな顔して村の人に説明して回ればいいんだよ。
バカ野郎。
DVDなんて要らんよ。
二度と連絡してくんな。
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by oglala-beads | 2010-07-29 23:55

工房雑記を止めるかどうか

工房雑記は、更新した日で大体200カウント。多い日だと300。更新していない日でも大体150ぐらい。
閲覧者数は、決して少ない方だとは思わない。
でも、先日の納品時のブログで、納品した商品写真を載せた作業日誌へのリンクを貼っているのに、その日の作業日誌のカウントが50。

これはおおいに問題だ。工房雑記を見に来ている人のうち、僕の商品にまったく興味の無い人が3/4。

聞いた話、Funny IMPのOGLALAのお客さんの内、ブログを見ている人はほんの僅かな少数派らしい。

「写真が綺麗だから」
「考え方に惹かれる」

等・・・・色々なファン・メールは頂くのだが、写真も思想も、全ては=商品に繋がっているので公開している訳なので、この連結が上手くいっていない以上、工房雑記は現在失敗していると考えざるを得ない。
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by oglala-beads | 2010-07-26 20:02

短い日記

相変わらず徹夜続きの過密状態なので、簡素に。

朝1で、FUNNY IMP店から電話。
先日の納品分が、昨日もう完売したらしい(二日で・・・?)。

ペヨーテ・バングル・シリーズは現在受注分以降より価格「改正」。
現行より3割強上がる予定。

多佳子さん、ありがとう。恩人に、しかも公開のブログで、それを言って頂けたら本懐です。

完売した様なので、今さら遅いんだけど、先日の作業日誌の納品分写真、plain necklaceが抜けていた。アシスタントがブーブー言っているので追加した。

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by oglala-beads | 2010-07-25 19:43

テレビ放送および商品出荷のお知らせ

FUNNY IMP店商品出荷。出荷商品に関しては作業日誌の本日のページでご覧下さい。

豊岡市の定住促進事業の関係で、NHKから取材に来られた。
全国放送の番組の様なので、新工房の現在の様子を、もしかしたらチラっと見てもらえるかもしれない(放送日および番組:7月28か29のBizスポ内)。
前に取材に来られた関西テレビの方にドキュメンタリーの制作を打診して興味を持ってもらえてたのだが、どうも単なるキープ君扱いの様子。そこで畑違い(取材に来られるディレクターさんは経済班)を覚悟の上で、同じ企画をお願いしようと思っていたのだが、FUNNYの納品の睡眠不足でそれだけの気合いが無かったのと、自分で言う「自分はこんな珍しい事、他の人がやってないことをやってますよ」という売り込みが虚しくて、もう二度と嫌だったので黙っていた。
すると配偶者が僕に代わって全部言ってくれた。本当に嬉しかった。
たまたまかもしれないけど、僕を利用しようとする人のことばかり見聞きして、僕の事を僕に代わって、僕を押しのけてでも代弁してくれる人が本当に居なくて(タツさんや取引先のあの人、この人等、数人の特に親しい人を除いて)、今まで苦しかった。
取材が決まるか決まらないか以上に、今日はそれが本当に嬉しかった。
配偶者は、ここに来た事で、僕が思っている以上に成長したのかもしれない。



里山の風景の中でランニング等するのが楽しみだったのだけど、最近特に熊の臭いが濃くなってきて、またランニングだと、最も危ない出会い頭になる可能性+熊に身を隠す、こちらを発見してもらう時間を与えないことになるので、やめることにした。
そこで室内用の自転車こぎ運動器を導入した。これが快適で快適で、今まで馬鹿にしていたけど、ちょっとでも時間があれば新聞読みながら、本を読みながら、作業の休憩に漕いでいる。
そういえば、昔競技自転車に乗って、山岳レースにも出た事があったな・・・と、心よりも衰えた身体が思い出させてくれた。
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憧れだった、革細工やドリル等の細工のブースをついに作る事が出来た。
以前の工房だと、机をのけ、椅子をのけ・・・作業にかかるまでに30分はかかった。作業後も部屋中のホコリの掃除が大変だった。ああ、あの苦しみが過去のものに・・・(感涙)
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by oglala-beads | 2010-07-22 18:01

シュプレヒコールなのかボヤキなのか、自分でも分からない

食育ブームのお陰で、食事を頂くということが=命を頂くということであったり、生活に欠かせない革=命が確実に犠牲になっている、ということの認識が高くなって来た様で、命を奪う事から自分でやっている僕は助かっている。
でも、そのブームは頭の中で考えられた理想であったりして、血の臭いがしない。実際の現場では、僕ら、命を奪う側の涙と、将来きっと襲って来るだろうトラウマに満ちあふれている。
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例えば鹿よけネットにかかった、こんな子鹿。でっかい角を持った巨大なオス鹿が「寄らば串刺しにすんゾ」と鼻息も荒く威嚇してきたなら、迷いもなく剣鉈を抜く事も可能だろう。それが、まったく抵抗も無く、見つめてくる、こんな子鹿を前にして、躊躇の無いヤツ、少なくとも僕のハンター友達には一人も居ない。ああ、不幸にして網にかかってしまったこの子の存在を知っているのが自分一人であったなら・・・と、どれだけ呪ったか。

泣き言が言いたいのでは無いけど、もっと現場の血の臭いを、特に制作者サイドが知るべきなんじゃないかな、とは思ってしまう。誰かのコピーみたいな服装にイッチョカミしただけで「俺スタイル」みたいな顔をして、誰かのコピーな革細工を一丁前な言葉を並べて売っている暇があったら・・・。もっと血の臭いを知れば、そんな下らないモノ、申し訳なくて作れなくなると思うのだけど。

制作者サイドだけじゃなくて、皆。食育という言葉だけでなく、血の臭い。ちょっと前に「ブタのいた教室」とかいう映画があって、賛否両論あったみたいで、僕は「出来ない子に無理にさせる必要無い」という意見で、要は反対派なんだけど、でも世の中を見ていると、皆の建前と現実とのギャップに慄然としてしまう。ヒトという動物の残虐さにゾっとする。子猫の救出劇なんかに涙する可憐な女の子の、肩にかかったポシェットに使われているハラコ(腹子=胎児の皮)を見て、目眩を覚えてしまう。

現在、兵庫県では増え過ぎた鹿を、知事の号令のもと、ともかく殺せということになっている。懸賞金やら報償金、ライバル心を煽る政策が沢山とられていて、関係行政から徐々に人の心が無くなって来ている。自己憐憫でいいから、そんな心を神様から頂いているイキモノとして、踏みとどまって欲しい・・・
僕は最近、「駆除なんて、本当に必要なの?」と、会う関係者毎に聞いて回っている。いまひとつ、納得いく答えが出て来ない。ちょっと前まで、行政は国をあげて「役に立たないブナを伐れ!杉やヒノキを植えろ!」といい続けて来て、それが正義になっていた。それは当時の国にとって必要なものだって、僕もその恩恵を必ずどこかで受けているので否定も責めもしない。でも、現在「鹿は殺せ」が正義になっている風潮に、同じ臭いを感じてしまう。現場の兵庫県のハンターの中には、僕だけじゃなくて、ゾッとしている人が出始めている事を知ってもらいたい。

各関連行政は、どうやったら大量に鹿を殺せるか、で競争になっている。その上で、鹿の焼却処分にはお金がかかるから(一頭数万円)、有効活用のアイディアすらも競争になっている。そんな折りだから僕のところにも鞣し関連で沢山の引き合いが来ている。僕はそれに手を貸す気は無いです。どうしてもというなら、大量駆除しなければならない理由を、僕が納得いく様に教えて下さい。どれだけ被害調査書を読んでも、どれだけの論文を読んでも、大量駆除しなければならない理由が分かりません。鹿は定着性が強いのだから「畑を荒らす」なら、その荒らす個体を駆除すればいいのでは?奥山に居る個体を駆除しても仕方ないのでは?特に都会に近い場所で、里近くの個体を駆除しないのは、里近くでは、農家の為にやっているのに、その農家自身に通報されて鉄砲が撃てないからでしょう?殺した鹿を、里近くではさすがに放置出来ないからでしょう?でも行政も猟友会も結果を出すことを負わされているから・・・。誰のため?住人のため。

有効活用といっても、人間のため、自分のためなんですよね。僕が鹿だったら、自分の死体を、切り刻んでアクセサリーになんてして欲しくないと思う。だから鹿のために全てのパーツを使い切るのでは無く、自分のため。自分で解体してみたら分かるけど、ラコタ族だってバッファローのパーツをすべて使い切っていたのは、捨てる部分を増やすと熊や狼やコヨーテを集めたり、色々と弊害が出たからだと思う。だから必要以上は獲らなかった。叡智なんかじゃない。そんなの、インディアンの叡智関連に多い、後からの虚飾だと思う。外国との交易によって、すべてが狂った。西洋の大人口の趣向を支えるため、数々の動物を絶滅の縁に追いやった。もし叡智だけで必要以上に獲らないという信念があったなら、起こるはずが無い。
数々の叡智を持ったインディアン諸部族達ですら、過ちを犯した。犯さざるを得なかった。他の部族との戦いで優位に立つには、他の部族と外国が交易されると困るから。外国の関心と交易を引きつけておくためには、彼らが求めるものを提供せざるを得なかったから。でも、それに従わずに、敗者となることを自ら選ぶ叡智を持った部族も沢山いた。

有効活用関連のボランティアに参加しないことを、きっと色々なところでとやかく言われるだろうけど、理想やなんかにすりかえたりせずに、全部自分で背負い込んでいるのに、「有効活用」なんて言葉を旗に、現実は各自の手柄の為に利用されたんじゃあ、「僕」自身が浮かばれない。
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by oglala-beads | 2010-07-20 11:44

ウェルカム、入道雲

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これほど梅雨明けが恋しかったのは、小学生以来、いやこの気持ちは小学生の時のそれ以上だ。
決して雨が嫌いでは無いし、レインウェアには必要以上に凝っている。

カビ、カビ、カビ・・・

ちょっとでも皮脂がついていると、プラスチックだろうが鉄にでも生えてくる。
幸い、管理が良かったのとスモークの成分がまだ残っていたからか、商品製作用に僕が鞣した革は大丈夫だったけど、他の革はほとんどがカビにやられた。
こう書くと、「岡居んとこのブレインタンにはカビが生えない」と思われるかもしれないし、僕自身も梅雨の初期は、
「なんだ、俺の革だけカビないやん」と結構得意だったのだけど、末期になると、3年ほど愛用しているライター・シースにカビが生えているのを見て目眩がした。
仕事で使っているので、一日最低10回は使う。だからほったらかしにしていた訳ではない。それにも関わらず・・・
また、サンプル商品のガラス棚に並べていたアナグマの爪のネックレスにもカビ・・・これらはよく使っているので皮脂と湿気が染み込んでいたのだろう。

ブレインタン等、スモークした革はカビないし虫もつかないという神話があるけど、あくまで「通常の革と比べるとつきにくい」というだけで、やっぱりカビははえる。使っているとスモークの成分が抜けて、他の革と一緒になってしまう。
それは知識としては知っていたのだけど、実際に体験したのは、自分の革・他人の革問わず、初めてだった。それほどスモークした革、特に時間をかけてスモークしている僕の革はカビにくかったのだ。
例えばドイツの、薬品で疑似スモークした革は、むしろスモークしていない革よりもカビるのが早い。日本のよくある鹿スモークは、スモークの当たっている表面は結構強いけど、裏は弱い。カビにくさを数字で表すと、僕の感覚的だけど、

セーム革が1
ドイツの疑似スモーク(セーム)が2
スモークしてない普通の鹿が3
日本のよくある鹿スモークが5
うちのブレインタンが15

そんな感じだ。これはブレインタン自体の鞣し方が現在の工業鞣しの革とは違っていて煙が内部まで浸透しやすいからで、表面だけ色をつけるためにやるノリの日本のスモークとは革自体が違うので当たり前だ。だからクロム鞣しの革に追いスモークをかけたところで、多分中まで浸透させるのは至難の業だと思う。少なくとも僕には出来ないかな・・・あ、いや、鞣し途中でいったん預かったら出来るか・・・

おどろいたのはミョウバン。意外な事にミョウバン、あと硫黄系で鞣した革には最後までカビが付着しなかった。
鞣し途中の毛皮を見ると、脂が残っている部分が徹底的にやられたので、脂はカビが生えやすいのだろう。ということは、ブレインタン(脳漿鞣し)は要は脂で皮を柔らかくして変質させているので、本来はカビやすいのだと思う。ドイツの疑似スモークがカビやすい理由もそれで理解出来る。

来年の対処法をもう見つけているから良いものの、革の他にも手入れをキチンとしてなかった洋服は、片っ端からやられた・・・

・・・ああ、でもそんな但東の高温多湿、カビ天国からも、やっと今日でおさらばだ!
一番嫌いな季節、夏が来るのを、こんなに待ちこがれるなんて!

入道雲、万歳!
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梅雨明けの気配を感じてか、昨夜はテンも浮かれていた様子。
テンが居る時はネズミが大人しいので今のところは居てもらっている。が、テンの小便がこれまた相当ツーンとくるので、遠慮が無くなって来たら、追い出しというよりは捕獲。おしおき放獣でもしてやろうか・・・カプサイシン(カウンターアソルト)はいつでもスタンバイ出来ているし。
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数日前、納屋の扉に、いつまでも貼り付いていたカエル。日が沈むまでこうしてた。肌が乾いたら皮膚呼吸出来んやろうにと、驚かさない様に注意して、ちょっと遠くから、一時間に一回ほど、霧吹きをかけた。朝起きた時には居なくなっていた。
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by oglala-beads | 2010-07-16 17:41

結果が出る

住む環境、普段見ているもの、つまりは本人の生き様によって、作られるものはまるで変わって来る。
特に色は分かりやすい。
これこそが僕の求めた一番の結果だから、引っ越して本当に良かったな、と思う。
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本来の仕事ペースにようやく落ち着いてきた。
朝8時半〜夜11時。
納品が遅くなって申し訳無いです。2ヶ月間、初夏の色彩を吸い込んだ分、ハイピッチで吐き出していってます。出来上がりにご期待頂きたい。
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by oglala-beads | 2010-07-15 09:15

ゲゲゲの女房

最近、配偶者のブログの人気がジワジワと上がっている様だ。
「奥さんが偉いわ」
「昭和の女って感じ」
「ゲゲゲの女房」
「私だったらついていかない」
そういう声ばかり聞く。
「岡居宏顕の女房になったんだから、諦めて頑張って」とNEW DEALの三原さんに言われたそう。
俺って、どんな悪人なんだろう?
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by oglala-beads | 2010-07-07 16:57